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海外不動産投資のすすめ

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  • 2012/11/14 アジア10ヶ国の親日度調査とフィリピンの親日度
  • 先日アウンコンサルティング株式会社によるリサーチでアジア10ヶ国の親日度調査が発表されました。

    海外への進出及びマーケティングを行っていく上で、各国の親日度(日本に対する意識)が1つの重要な指標となることから、アジアの10ヶ国(韓国、中国、台湾、香港、タイ、マレーシア、シンガポール、インドネシア、ベトナム、フィリピン)をピックアップし、親日度調査を実施しました。

    [ソース元:アウンコンサルティング株式会社]
    アジア10 ヶ国の親日度調査


    その調査項目の一つ、「日本という国が好きですか?」という問いに対し、
    フィリピン人の反応は94%が「大好き・好き」と回答があり、調査10ヶ国内で2番目、
    「大好き」と回答した67%は調査10ヶ国内トップという結果が得られました。

    その一方で韓国・中国の二ヶ国は「大好き・好き」を合わせても36%・55%と低迷しております。


    実際に筆者である私は過去アメリカ・中国・香港にて生活の経験が有りますが、
    フィリピンは親日国家として国民が非常に温かく日本人を迎えてくれる印象が強いです。
    最近は家のガードマンも日本語で「おかえりなさい!」と日本語で出迎えてくれて、
    アットホームで非常に居心地が良いのがフィリピンの特徴だと感じています。

    海外展開をするに当たって現地人材の雇用を視野に入れた際、
    「その国民性や対日感情は非常に重要なファクターになっている」と言えるでしょう。
    フィリピンに進出する日本企業は今後更に加速するのではないでしょうか?


    以下リンクより、弊社がフィリピンをご紹介する理由も是非一読下さい。
    「なぜフィリピンなのか?」

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