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賃貸情報ブログ

海外不動産投資のすすめ

なぜフィリピンなのか

2 各国の外貨流入

アロヨ政権から、2010年ベニグノ・アキノ政権へ移行。
福建省出身の華僑の一族であるアキノ氏の就任により中国マネーとの経済的な繋がりが太くなり、
潤沢なチャイナマネーの流入先として期待されています。
実際に、優良物件の上層階を中国人富裕層がリリース直後に買い占める、という現象がここ1〜2年で非常に多く見受けられます。

また、フィリピンはアメリカの元植民地であり、コールセンターとして着目されたことからもアメリカ企業・マネーの流入が増加。今後も投資マネーの更なる流入が見込まれます。

 

マレーシア・タイの投機マネーが飽和状態を迎えつつあり、それを受けてシンガポール・イスラム圏(オイルマネー)資金のフィリピンへの流入が始まっています。
魅力的な投資先として、日本からも大きな注目を集めつつあります。


フィリピンの不動産市場は、まさにこれから最も楽しみな市場の一つと言えます。

各国からフィリピンへ外貨流入