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賃貸情報ブログ

海外不動産投資のすすめ

なぜフィリピンなのか

1 不動産価格の推移

マニラ・セブなどフィリピン不動産(マンション・コンドミニアム等)の現在の価格水準と今後の展望について

フィリピンは、1980年代のマルコス政権下での政情不安などから
ビジネス・投資に不向きというネガティブなイメージが付き外国企業の参入が遅れた為、
タイ・マレーシアなどに比べ後発での成長となりました。…

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2 各国の外貨流入

グローバル視点でのフィリピン不動産市場の環境について 〜 資産運用先としての海外からの注目 〜 

アロヨ政権から、2010年ベニグノ・アキノ政権へ移行。
福建省出身の華僑の一族であるアキノ氏の就任により中国マネーとの経済的な繋がりが太くなり、
潤沢なチャイナマネーの流入先として期待されています…

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3 安定的な経済成長率

各国の経済成長と不動産市場の成長見込みについて 〜 海外不動産投資先としての今後の期待度 〜 

不動産価格と経済成長率は比例すると言われています。
投資をするのであれば、高い率で経済成長を続ける国で行う方が有利であることは言うまでもありません…

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4 人口ピラミッド

マンション・コンドミニアムなど不動産購入層の増加について 〜 フィリピン人口動向から見た不動産ニーズ 〜 

フィリピンの人口ピラミッドは、総じて理想的な形を示している東南アジア諸国の中でも、
際立って若年層の幅が厚くなっています。

近い将来の不動産ニーズを押し上げる要因になろうことは明白です…

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5 フィリピンペソの為替リスク

フィリピンペソの強みと不動産投資について 〜 為替から見たフィリピン不動産の海外投資先としての魅力 〜 

海外投資において、当地の通貨の下落は大きなリスクの一つです…

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6 地理的優位性

フィリピンと日本の位置関係について 〜 マニラ・セブの海外不動産投資先としての適性 〜 

フィリピンと日本は、飛行機でマニラ・セブ共にまで4〜5時間という距離にあります…

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7 高水準の家賃相場

家賃相場から見たフィリピン不動産投資の高い収益性 〜 フィリピン(マニラ・セブ島)の高利回り収益物件 〜 

家賃相場の決定メカニズムをご存知でしょうか?
はっきりとした根拠をご存知の方はいらっしゃらないのではないでしょうか。
なぜなら、そのはっきりとした根拠というものがそもそも存在しないからです…

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セブ島の魅力

不動産市場としての魅力と居住地としての魅力について 〜 海外不動産投資先としてのセブ島 〜 

アジア有数のリゾート地として近年大きな注目を集めているセブ島ですが、
不動産市場としても非常に大きな魅力とポテンシャルを備えております…

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